http://www.youtube.com/watch?v=yYGC2cVZhCg
↑のスーパーキャッチは長きに渡るプロ野球界の歴史からみても1,2を争うスーパープレーだった。今年は五月に二軍に落とされて以降、今日まで一軍にあがることは無かった。マリーンズの得点力不足と言う観点から見ればワトソン、パスクチを使うことが得策のように見えたが。しかし実際は拙守から失点することが多かった。
失点を防ぐか得点力を重視するか。私は失点を防いだほうがいいと思う。諸積を外野に入れて守備重視の布陣を敷いたほうが良いと思ったが。
最近好きなベテラン選手が次々と辞めていく。そういう中で思うのは必ずしも力量が若手選手より下回っているわけではないのにどうして簡単に干したり解雇したりするのだろう、ということ。諸積より守備のいい選手はマリーンズに何人いるだろうか。片手で数えるほどしか、居ないのではないか。
確かに大松や青野、根元、早坂と若い選手が芽を出し始め、今江、西岡が不動のレギュラーとして定着した今季は成績は出なかったものの、来期への楽しみは多分に残したシーズンだった。しかし、もう一方でベテランの軽視がこの結果を招いたのではないか。初芝の引退、モロの冷遇、堀の不調、小坂の放出。ボビーはもう一度チーム内における人間の役割を学んだ方がいい。
とにかく残念だ
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書いていいのかなw
野球はよく分からないけど これからもヨロ(´ェ`*)シク(*´ェ`*)ネ
野球・・本当に好きなんだね
意外な一面見っけた感じ
これからも・・よろ( ̄ー+ ̄)キラリ